※ Q&Aよくある質問のコーナーです。順次拡張・整備します。 

 Q1. オーボエ奏者です。演奏会でヘンデルのソナタを取り上げます。古楽ではありませんが、会員になれますか?  
  A1.   なれます(正会員)。古楽・モダンの分け隔てなく、皆さんでともにお祝いしましょう。  
       
 Q2. 地方のアマチュア合唱団です。プログラムの中でバッハのカンタータを歌いますが、入会できますか?  
  A2.  なれます(正会員)。プロ・アマチュアどちらでも祝祭に賛同の方、歓迎です。
プログラムの一部でも構いません。
 
       
 Q3. 合奏団体です。バッハやヘンデルの曲は時々取り上げますが、たまたま2018年はテレマンだけです。
会員になれますか?
 
  A3.  準会員での参加をおすすめします。ご希望であれば準会員のページに掲載し、
貴団体へのリンクを張ることもできます。
 
       
 Q4. 演奏はしませんが、2018/1/20のシンポジウムは聴講したいです。どうすればいいですか?  
  A4.  準会員での参加をおすすめします。シンポジウムに優先して参加できるほか、
メールマガジンの配信も計画しています。
 
       
 Q5. チェンバリストです。2018年は3回の演奏会で3人の作品を演奏しますが、参加費は3人分必要ですか?  
  A5.  参加費は1回で大丈夫です。何度でもお使い下さい。
3人と関係のない作品だけのときは参加公演扱いにはせず、ロゴの使用もお控えください。
逆に「次回の宣伝」のようなコーナーでは気兼ねなくお使い下さい。
 
       
 Q6.  どんなメリットがありますか?  
  A6.  一緒に記念年を祝い、盛り上げよう、というのが第一の趣旨ですが、
ウェブサイトに参加者・参加団体の情報を掲載、リンクも張って広報をお手伝いします。
ロゴマークの使用により、参加団体であることをアピールすることができます。
2018/1/20(土)のシンポジウムにも参加できます。
 
       


詳細は順次ウェブサイトにて http://www.hbs-333.com 

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